陣痛を和らげる効果がある!クリスタルボウルのご紹介

クリスタルボウルのご紹介

ゆいクリニックで出産された方がお産中に使用されていました。音楽家の方で、陣痛中にクリスタルボウルをならすと痛みが和らいだとのことで、クリニックでのお産中の使用にお勧めとのことでした。

お勧めいただいたお店が「あわうみ」。【卸小売販売】倍音楽器・ヒーリング楽器のことならあわうみ (asiazacca.com)

こちらのお店でクリスタルボウルを購入しました。様々な大きさやタイプがありますが、勧められたのは、フロストタイプのクリスタルボウル。残念ながらお勧めの528Hzのフロストタイプのクリスタルボウルは在庫切れだったため、クリアタイプを購入しました。

528Hzはとてもヒーリング効果が高い音の波長で、オキシトシンホルモンをサポートするのにもとても良いそうです。

今後ゆいクリニックでのお産サポートにクリスタルボウルも活用していきたいと思います。また自分の癒やしにもクリスタルボウルお勧めです。お店の方は親身になってくださって、無事にクリスタルボウルが届きました。

この記事を書いた医師

島袋 史 (ゆいクリニック院長)
  • ゆいクリニック院長
  • 島袋 史
  • Fumi Shimabukuro
  • 【資格】日本産婦人科学会専門医、母体保護法指定医、ホメオパシー認定医、新生児蘇生法インストラクター。1970年東京都生まれ、1989年大学入学のため沖縄へ。1995年、琉球大学医学部卒業。琉球大学産婦人科入局。沖縄県内にて研修後、2011年にゆいクリニックを開院。4児の母。小児科医の夫と共に、多くの女性の出産・育児を支援するほか、更年期や月経トラブルなど女性のための治療を行い、ホメオパシーや栄養療法やプラセンタ療法などの自然療法も積極的に取り入れている。特に、小麦や砂糖、乳製品、食品添加物を一切使わない食事をクリニックで提供するなど、食事療法の重要性を説いている。