年越しラーメン(ドクターズテーブルの処方箋ラーメン)

忠雄先生がグルテンフリーの年越しそばならぬ、年越しラーメンを作ってくれました。

昨年も紹介した処方箋ラーメンhttps://www.yuiclinic.com/information/1004/

一昨年の大晦日にも忠雄先生が年越しラーメンを作ってくれて、このところ毎年恒例になっています。https://yuicl.ti-da.net/e10191804.html

今年は、前日から煮卵となんとチャーシューも作ってくれて、すごく本格的でした。具材もパワーアップしました。

東京に住んでいる娘達も帰ってきて、家族7人そろって、年越しラーメンをいただきました。忠雄先生、7人分のラーメン作成お疲れ様でした!

ちなみに、12/31のクリニックのお昼ごはんは本物の年越しそば(十割そば)でした。そばの場合には、何も書かれていないとかなりの割合で小麦が入っていると思った方が良いです。グルテンフリーを選ぶなら是非十割そばを選びましょう。

使用したラーメンは、ドクターズテーブルの処方箋ラーメンhttps://daikanyamasalad.shop-pro.jp/?pid=124909066

ドクターズテーブルのHPには忠雄先生の推薦文と写真も載っています。https://doctorstable.jp/

処方箋ラーメンはかなりお高いですが、外食でラーメンを食べることと比べて、健康的な内容からすると、高すぎるということはないと思います。今年はさらに忠雄先生の力作でおいしい年越しでした。

この記事を書いた医師

島袋 史 (ゆいクリニック院長)
  • ゆいクリニック院長
  • 島袋 史
  • Fumi Shimabukuro
  • 【資格】日本産婦人科学会専門医、母体保護法指定医、ホメオパシー認定医、新生児蘇生法インストラクター。1970年東京都生まれ、1989年大学入学のため沖縄へ。1995年、琉球大学医学部卒業。琉球大学産婦人科入局。沖縄県内にて研修後、2011年にゆいクリニックを開院。4児の母。小児科医の夫と共に、多くの女性の出産・育児を支援するほか、更年期や月経トラブルなど女性のための治療を行い、ホメオパシーや栄養療法やプラセンタ療法などの自然療法も積極的に取り入れている。特に、小麦や砂糖、乳製品、食品添加物を一切使わない食事をクリニックで提供するなど、食事療法の重要性を説いている。