最後のベビーも、ゆいで迎えられました

ゆいクリニックで出産された方のお産の感想を紹介いたします(お産感想掲載にあたってはご本人の同意を得ております。2024年9月にお産された方です)~ゆいのお産感想ノートより~


ゆいクリニックの素晴らしさは、みなさんご存知だと思うので、今回のお産について書こうと思います。元々痛みに強い私は、自宅(20分離れた所)で10~20分の陣痛があり、でもまだまだこんなもんじゃない痛みだったので、悩みながらも受診、内診次第でランチ行こうかな?など考えていました。日曜日だったのでゆったり、一応モニターして8分おきの張りがあり内診するも7㎝。でもまだまだの痛みだったので、スクワットしたりしても過ごしていました。(長女6歳一年生、長男4歳年中、次男3歳)姉だけママと一緒に産みたいとの事だったので、BOYSは登川の実家に預けパパと3人で出産に挑みました。

4番目だったので、すぐ産まれるかなと思いながらもなかなか進まず、最初は右に向き横の体勢が楽だったので、これで力んでいました。なかなか進まずバランスボールにもたれながら、四つん這いになろうと思いそれも3~5回痛みは来たのでが、これ!ではなく横向きに戻りました。でもふと、やっぱりこれは史先生じゃなきゃダメだと思い、先生呼んで下さいと言うと、ひょっこり「まだね?」と顔を出してくれて、内診しますねと内診をすると、「すぐそこにいる!」次で産まれるから、夫と姉を呼んでと次の陣痛で頭が出て次で産まれました。

毎回大好きなゆいクリニックでのお産、4人で最後のベビーにしようと思っているので何もかもゆいクリニックが愛おしくて入院生活を送っていました。最高です。ありがとうございました。私にとっては、史先生が来てくれてのお産が空気が変わり“何がいい”んだなと3回目で実感しています。助産師さんも外来の看護師さんも私にとっては、ゆいが実家みたいな存在なのでこれからも応援しています。大好きです。