「電子レンジやめて!」「ゆいクリニックのスタッフ体調改善!腸をよくする(雑誌壮快に掲載されました)」の感想

院長コラム 「電子レンジやめて!」「ゆいクリニックのスタッフ体調改善!腸をよくする(雑誌壮快に掲載されました)」のスタッフの感想

* 電子レンジを使っていくと食品の栄養もなくなり、ただお腹を満たすだけで、決して体に良い物ではない。

*腸に良い食べ物で腸内環境も良くなっていき、体調にも変化が出て心身ともに良好

*腸は第二の心臓だと思います。

*稲福さんのお話、すごく感動しました。

・電子レンジをゆいクリニックで使わないというのは構わないのですが、夕食が遅くなった患者さんに、冷めた(特に油を使ったものは白く固まってしまっている)食事を提供しなければならず、いつも申し訳ない気持ちになります。温かいものはウォーマーに入れておく等の対策が必要なのではないでしょうか。でもそれだと、おかずが痛むのも早くなってしまうのでしょうか。キッチンさんが帰った後、助産師が食事提供する時に簡単に温められる方法を考えて欲しいです。蒸すとかは忙しい中無理です。…と考えていると、結局電子レンジを一つくらい置いてほしいなという結論にどうしてもいきついてします。←取り置きの食事はホーロー容器にいれてそのままオーブンもしくはガスで温める。など対応を検討して今後もゆいクリニックでは電子レンジは使用しない方針です!

・電子レンジを使用した食品を食べても実際に体の変化としてわからないのが一番怖いことだなと思いました。電子レンジは小さいころから当たり前に使っていて、現在も先生が患者さんに「電子レンジは絶対やめてね」と伝えていても便利なものなのでついつい使ってしまいます。発がん性物質や食品の栄養素を破壊しているのがわかりました。すぐには止められなさそうなのが正直な感想ですが、発がん性物質や栄養素を破壊することを念頭に置いて、電子レンジを使わなくてもいい方法を活用していきたいです。

・電子レンジのマイクロ波は体に良くないと聞いてはいましたが、ご飯のあたためや調理をする時、簡単で早いのでいつも使っています。レンジを使わないのは難しいが病気になるのは怖いので、料理、温めの工夫を考えないといけないと思いました。

・パンが好きで、朝食はパンを食べていました。体に良くないと知り、一時パンを食べる事をやめていましたが、手軽でつい食べてしまう。食べたいものを食べるのではなく、「体のために食事をする。」を心がけ、もう一度、トライしてみようと思いました。

・電子レンジの害については院長コラムや過去にも学ぶ機会があったのですが、便利さになかなか使用をやめる決断ができずにいます。今回の講義でもやっぱり電子レンジはやめるのが一番だと思いましたが、完全に使用しない自信がありません。←まずは知ることからなので、知識をもって少しずつ減らせるとよいと思います。

・クリニックスタッフの体調改善記事は、稲福さんも與座さんもきちんと指導に沿って改善を行って凄いと思いました。私も見習って健康で元気に日々を過ごせるように頑張っていきたいです。

・電子レンジは、マイクロ波で熱を起こしよろしくないという事で、ゆいに来てからは、家でも出来るだけ使わないようにしています。子供達にもレンジは、良くないから使わないようにと言ってるんですが子育て中の娘たちにとっては、便利な道具になっているみたいです。講義を見てやはりレンジは、栄養も壊し身体によろしくないので、うるさいと言われても、使わないように言いたいと思います。

・ロシアで1976年に国家規模で電子レンジを禁止していたとは知らなかったです。発がん性物質が増えることは知っていたのですが、ヘモグロビンが下がる、コレステロール上がる、白血球の変化については知りませんでした。赤ちゃんがいる家庭で、授乳物品の消毒のためにわざわざ電子レンジを使う方法が広まっているのも、悩ましいです。便利さ、目先のことを優先すると、失うものが大きいですね。

・電子レンジはやめたほうがいいということは、聞いたとこはあったのですが、 つい、便利なので日常的に使ってしまっています。家族の健康のために、これからは、蒸し器をつかったり、鍋を使うなどしてひと手間を惜しまず料理をして、10年、20年先の家族の健康のために、生活パターンなどを見直したいと思います。「体調改善!」ゆいクリニックに勤めるようになってから、食事に対する意識が変わりました。おかげ様です。生野菜や発酵食品を積極的に摂るとか、添加物を避ける、砂糖の摂りすぎが体調不良の原因であるなど、勉強させていただくことがたくさんあって感謝しています。なかなか、砂糖・小麦をゼロにすることはできていませんが、できるだけ減らしていけるように、そして家族みんなで心身ともに健康に過ごせるように腸活を実践していきたいと思います。

・電子レンジのしくみを知ると怖いと思ったのに便利なので使ってしまう。鍋などを使う事を面倒くさがらず出来たらいいなと思います。

・稲福さんも與座さんも史先生の考えに沿った食事法や食事内容を実践して体調改善出来た事素晴らしいです。

・電子レンジの危険性を知りつつも・・・便利性を優先させていました。レンジを使わない生活をしてみようと思います。

*稲福さんと與座さんの体験談良かったです。脱砂糖は改めて良い事だと感じました。

・電子レンジは簡単で楽に使えてよいと思っていましたが、先生のコラムなどで電子レンジは体に悪く栄養もぶっ壊すのでよくないと聞き、最近は出来るだけ使わない生活をしています。ちょっとした温めでもフライパンを使ったり、鍋で温めて食べてみると、レンジで温めるよりも美味しく感じると子ども達にも言われました。ちょっとした手間ひまも体に優しい食を摂る事で将来の健康体への投資なんだなと思いながら続けていきたいと思います。また、食事の材料などにも体に蓄積していく物質を減らすために少しでも気にしながら食生活を改善していきたいと思います。

・生野菜やサラダを食べる習慣が少なくあまり摂取していませんでした。先生の動画を見ている中で身体に栄養を与える、免疫力をあげるという事を考える様になり家での食事を見直すようにしました。

サラダの量を増やしたり、5分づき玄米にしたり、出来る事から始めて以前より体質が変わってきたのを感じています。電子レンジは簡単なので、使う事もありますが、知る事が出来たので、使い方を考え減らせればと思います。

・電子レンジは電磁波が体に良くないと知ってはいましたが、院長の講義を見て栄養素も壊すし、活性酸素が過剰発生して体を錆びさせる事を改めて再確認しました。以前はレンジがなかったので、鍋で温めてましたが、レンジを購入した事で手間も省けて楽なのもあり、使用するのが当たり前になってました。今後はまったく使用しない事は難しいのでなるべく使用頻度を少なくしようと思います。

雑誌壮快の記事でのスタッフの感想は、やはりゆいの食事は体に優しくて健康的だと改めて思いました。

家でこだわって料理を作ることは難しいのでお昼はゆいの食事を食べてます。職員食として、この素材を食べられるのは本当に院長先生の職員の健康も考えてくれているおかげだと思い感謝です。

・『「何のためにたべるのか」が一番大切』という点を改めて意識し、家族で温度を合わせ生活できるよう取り組んでいきたいと思います。

・電子レンジを便利であたりまえのように使っていましたが、加熱しすぎたりと食べ物の栄養を失ったりすることあるとわかりました。ちょっとしたひと手間で身体に影響するのが違ってくるので食事をすること、何のために食べるのか考えさせられました。体調改善も自分の心がけ1つで変化し維持する事で健康につながっていくのだとおもいました。

・電子レンジは、なかったらなかったでコンビニ弁当を買わなくなるし、生活上特に支障はないので、お家でも使っていません。あったらあったで便利だなともいつも思います。

スタッフの体調改善での講義は、稲福さんと與座さんのお話は私も共感できるところはあります。

今まで私の食生活は肉中心であまり生野菜をなかなか食べることはありませんでしたが、ゆいクリニックにきてから、お昼ご飯はゆいで食べるようになって、野菜が好きになりました。そして、運動も取り入れることで便秘も改善してきて身体が健康になっているのが実感します。

・毎日温めだけではなく、カボチャ等の固い食材を切りやすくしたりお湯で茹でるよりレンジを使用した方が栄養成分が逃げないと思っていたので、ものすごく使用していました。少し考えながら使用します。

・電子レンジはとっても便利だけど健康にはとっても悪いんだなあと思いました。出来るだけ使わないようにはしたいと思いました。腸を良くする体験を聞いて実践してみたいと思いました。

・電子レンジを使うと野菜でもコレステロールが上がる、牛乳は発がん物質が発生するなど、驚きました。せっかく玄米を食べているのに、一度に炊いて小分けにして冷凍してチンして食べていました…何とか炊飯器の保温機能を活用していきたいと思います。

・今まで、レンジが体に良くないかと思わなく、普通に使っていたのでなるべく鍋を使いレンジは控えるようにしていきたいです。

・腸内環境を良くしたら体調も良くなるならもうちょっと意識していきたいです。

・電子レンジ/危険性と利便性を天秤にかけると、どうしても利便性に傾いてしまいます。でも、少しずつでも減らしていきたい、と思いました。時間に余裕が持てるように、工夫していけたらいいな。

・電子レンジは便利ですが、その利便性と引き換えに大切なものも失っているのだと学ぶことが出来ました。体調改善のための腸活は、すぐにできる内容が盛りだくさんだったので、自分でも意識して改善していきたいです。

・電子レンジやめての動画は始め難しく思えましたが、何故やめた方が良いのかが後半から伝わってきました。温める便利さを求めて自宅にありますが、家族にも電子レンジをやめた方がいい旨を伝えていきたいと思いました。

・電磁波は目に見えない分、どれだけ害があるのか感じにくいところがあります。でもやはり知ることが大切で、電子レンジを使う頻度が以前よりかなり少なくなりました。携帯は手元からあまり離れませんが睡眠にも影響するときいたので、意識していこうと思います。

・雑誌壮快、せっかく掲載されているので購入して再度読んでみようと思います。掲載されているスタッフの感想は、私も栄養失調と言われ共感できるので自分も頑張らねばと改めて思いました

この記事を書いた医師

島袋 史 (ゆいクリニック院長)
  • ゆいクリニック院長
  • 島袋 史
  • Fumi Shimabukuro
  • 【資格】日本産婦人科学会専門医、母体保護法指定医、ホメオパシー認定医、新生児蘇生法インストラクター。1970年東京都生まれ、1989年大学入学のため沖縄へ。1995年、琉球大学医学部卒業。琉球大学産婦人科入局。沖縄県内にて研修後、2011年にゆいクリニックを開院。4児の母。小児科医の夫と共に、多くの女性の出産・育児を支援するほか、更年期や月経トラブルなど女性のための治療を行い、ホメオパシーや栄養療法やプラセンタ療法などの自然療法も積極的に取り入れている。特に、小麦や砂糖、乳製品、食品添加物を一切使わない食事をクリニックで提供するなど、食事療法の重要性を説いている。